トリアエズぶろぐ
フリーランスでやってる77世代のWEBプログラマが福岡からのんびりとお送りいたします。
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こんな僕でも社宅に慣れた


こん僕

読みました!

全編を通して強い愛情を感じました。
人を愛し、愛される。
誰もが望むことなんだけど、本当に手に入れるためにはどうすればいいのか。
そんなことをふと考えました。

同じ世代(自分は77だけど)、
同じ土地(アーバンな福岡市です)、
現在母子家庭(家の母も酒強い)、
子供2人(兄妹カワユス)、
起業して(社員は自分独り…)、
事務所を借りて(いまだ4畳半です)、、、

など、どこか共通点も多く、感情移入してしまいました。


ちょっと泣いた。


人を愛するってことはこれほどまでに真面目にしないといけないんだなぁ。。。
大切な何かに気づいた気がする。はっきりとはわからんけど。
これからも皆に愛される社長さんでありますように…。


あ、アキテクト可。(ドキドキ
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……いいんですか。
……本当にいいんですか。
……本当に、本当にいいんですか!?

僭越ながらわたくし遠慮というものを知りませんので召還していただけばすぐにこうしてやって参ります。初めまして、家入アキコと申します。

本、読んで頂いて本当に有難うございます。共感して頂けてとても光栄です。夫も、とても喜んでおりました。ほぼ同世代の、福岡の起業家さんで、お子様もお二人いらっしゃるとのこと。(お子さん達のお写真、とっても微笑ましいです。)さらには何を隠そう、夫も宇多田ヒカルさん大好きなので、失礼を承知で、何だかとても親近感を感じました。
これも何かのご縁ですので、今後ともどうぞ、よろしくお願いします。この度は本当に有難うございました!

アキコ | 2007/03/24 13:47
>アキコさま
うわわわわ、はっはっはっじめまして。
ほんとうに来て頂けるとは!わざわざありがとうございます。
実は昔、ご主人からもこのブログにコメント頂いたんですよ。うふふ。
ご縁があることを信じて。今後ともよろしくお願い致しますー。
akihiro | 2007/03/24 15:33
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